2月22日(火)
滑川中学校より土曜授業コーディネーターの永井先生にお越しいただき、算数の授業を行ってもらいました。
4月からの学習につながる、正の数・負の数について学習しました。
中学校からの概念である、負の数の学習でしたが子供たちは真剣に学習に向き合っていました。
身の回りにも、負の数が使われていることに気付くなど、子供たちの数の世界が広がったようです。

2月22日(火)
滑川中学校より土曜授業コーディネーターの永井先生にお越しいただき、算数の授業を行ってもらいました。
4月からの学習につながる、正の数・負の数について学習しました。
中学校からの概念である、負の数の学習でしたが子供たちは真剣に学習に向き合っていました。
身の回りにも、負の数が使われていることに気付くなど、子供たちの数の世界が広がったようです。

国語:タイピング大会をしました。

算数:三角形の書き方を勉強しています。

音楽:「まほうの音楽」の合奏を発表しました。

体育:フロアーボールの練習やなわとび大会をしました。

総合:卒業を祝う会に向けての計画・準備を進めています。



2月18日(金)
「できるようになったよ集会」を行いました。
生まれてからの自分をふりかえったり、この1年でできるようになったことをふりかえったりしました。
1人1人のスピーチでは、「3年生になったら」「大きくなったら」という目標も言いました。
たくさんできるようになったことを3年生で、さらに伸ばしてほしいです。


2月14日(月)
1年生は、算数科で「大きな数」の勉強をしました。
学習したことを生かして、身の回りのの数を数えました。
子供たちは、みんな椅子や水道の蛇口等、たくさんありそうなものを数え、ロイロノートに集めました。
「多目的教室の椅子が59個あったよ」「図書室の本は、100以上あったよ」と、楽しそうに学習に取り組むことができました。


2月9日(水)
今日は、生活科で雪遊びをしました。
色団ごとに雪だるまや滑り台をつくりました。
「1年生が使ってくれるといいな」と言っている子供も
いました。お兄さん、お姉さんらしい言葉が聞けて
とてもうれしかったです。
社会科や総合的な学習の時間の一環として、滑川市立博物館へ見学に行きました。
昔の道具の使い方や暮らしの様子について、話を聞いたり展示を見たりしました。

午後にはクラブ活動の見学をしました。
それぞれ興味のある活動への期待を高めていました。

これからの学習も、来年度の活動も、どちらも楽しみですね。


1月31日(月)
図工の造形遊び「段ボールで遊ぼう」をしました。
段ボールを切ったり、つなげたりして家や迷路等を作りました。
とても楽しかったようで、片付けの時間には「壊したくない」という声も聞かれました。



1月27日(木)
3~6年生のスキー学習があった日は、1,2年生で冬となかよし集会を開きました。
企画から当日の進行まで、すべて2年生が進めました。
レクリエーションは、1年生でもできるルールで、1年生は最後まで楽しく過ごすことができました。
集会中、2年生の子供たちが1年生の子供たちに、優しく関わる姿が以前より多くなっており、成長を感じられました。
1年生も、2年生の姿を見習って、来年、素敵な2年生になってほしいと思います。



1月25日(火)
先日、1年生対象に手洗い教室がありました。
手の汚れやすいところが一目で分かる手洗いチェッカーを使い、
手洗いの難しさや大切さを学ぶことができました。
手洗い教室が終わったあとには、「1回の手洗いじゃ、汚れって落ちないんだね」
「爪の間の汚れを取るのが難しかった」と、振り返っていました。
今回、学習したことを日頃の手洗いにも生かしていってほしいと思います。
市役所の方を講師にお招きして、「事故や事件からくらしを守る」ための工夫についての学習を行いました。
地域の人々のくらしを守るために、警察や市役所の方々がどのような働きをしているか、たくさんお話を聞きました。
